上映会でのご感想をアップしました。(5月15日)映画「ホピの予言」欄をどうぞご覧ください。

2016年これからの上映会予定

★7月3日(日)@岩手・花巻

 『ホピの予言』上映
   ~偉大なる浄化の日~

 お話し:清水友邦さん(イーハトーブ心身統合研究所)
        × 辰巳玲子(ランド・アンド・ライフ)

    岩手出身の清水友邦さんは、青年期より精神世界を探求してこられ、
    縄文や先住民の世界観、精神性にも通じていらっしゃいます。
    また、『ホピの予言』監督の宮田雪との交流もあり、未完成となった
    次作『偉大なる浄化の日』のタイトルの意味するところについて、
    お話を深めたいと思っています。

  終了後交流会の予定

 詳細はこれから

 

 

 

★7月9日(土)『ホピの予言』上映会とマーク・アキクサ 
~ふくしまに吹く風の音~精霊のうた、祈りの響き

@銀河のほとり
福島県須賀川市滑川字東町327-1
http://plaza.rakuten.co.jp/ginganohotori/

開場 11:00 開場 ランチなど 各自ご利用いただけます。

開演 12:30 あいさつ、ドラムと歌のお祈り 

...
12:40 『ホピの予言』 上映100分 (参加費1,000円)
   http://landandlife.jimdo.com/

14:20 辰巳玲子さんのお話

14:45 休憩

15:00 インディアンフルート 
     マークアキクサさん演奏  
      (参加費お志~ドネーション制)

  ~ふくしまに吹く風の音~精霊のうた、祈りの響き

    北米先住民に伝わるうたや祈りのことばを
 インディアンフルートの音色とともにお聴きください。

        
http://www.markakixa.com/


予約優先とさせていただきますので できるだけご予約をお願いいたします。

銀河のほとり 0248-73-0331 (有馬) 部
分参加も可能です。

 

 



終了後 交流会があります。参加ご希望の方は 一品オーダーお願いします。



★7月10日(日)@ハロー会議室池袋ルームA

13:45開場 14:00開演

第1部 『ホピの予言』上映 本編75分+インタビュー映像25分

第2部 辰巳玲子さんのお話
     参加者でシェアリング

 

参加費 3,000円
※ 終わった後、楽しい懇親会も予定しています。(会費4,500円)

お申込み
info@dolphin-ht.com
 (小原田)

*******************************************************
「灰の詰まったひょうたんが太陽をシンボルとする国に落
とされる」
 それが浄化の日に始まりだと、アメリカインディアンの
ホピ族では、数千年前から言い伝えられていた。
「灰の詰まったひょうたん」「太陽をシンボルとする国」

それが何を意味するのか、説明は不要だろう。
 私たちは今、浄化の真っただ中にいる。
 天変地異、異常気象、経済不安、戦争、貧困・・・。
 私たち人類は、どこからか、進む道を間違えてしまった
。そのひずみを「浄化」すべく現象が、地球全体で起こってきているのだ。
 その先には、すばらしい世の中が待っているのだが、で
きれば「浄化」が穏やかな形で過ぎ去ってほしいと、だれもが願っている。
 そのためにはどうしたらいいの?
 映画を見て、ホピのメッセージを聞いて、みんなで語り
合いませんか?
 ゲストに、映画「ホピの予言」を制作した宮田雪監督の
奥様である辰巳玲子さんをお迎えします。
 宮田監督は、ホピのメッセージを映画にして伝えるとい
う役目を見事に果たして、2011年2月14日に、あちらの世界に旅立たれました。玲子さんが、監督の遺志を受け継ぎ、ホピのメッセージを伝えています。


主催:Office Oharada
          カウンセリング&ヒーリング サロン「ドルフィン・ヒーリング・タイム」

 


10月16日茅ヶ崎
11月下旬 北海道・帯広

2月28日『ホピの予言』上映会@茨城県猿島郡五霞町
ひにちが迫りましたが、お知らせします。
主催者の松元ゆみさんは、まなざしが柔らかく、とっても前向きな方!
私もとっても楽しみにしています~。

...

アメリカンインディアン、ホピ族の伝統派は昔ながらの生活を守り、7代先の子孫のためにグレイトスピリットの教えに従ってきました。みんなが公平に恩恵を分かち合う生活。
すべての生き物が永遠の調和を楽しむことを目指して。
映画を通じて、自分たちの生活を見直して、未来を平和で幸せなものにしていきたいと願っています。
  主催者 松元ゆみ(親子ヨガ教室主宰)

12:00 開場
13:00 開演 『ホピの予言』75分 + 『浄化の時代を迎えて』25分
15:00~16:00 座談会
  ※終了後、場所をかえて交流会の予定

入場料:募金制

場所:茨城県猿島郡五霞町大字江川179-1 
      五霞町ふれあいセンター Tel 0280(84)3593
http://www.mapion.co.jp/phonebook/M16006/08542/20830188230/

問い合わせ: yumimatsumoto@docomo.ne.jp 松元ゆみ

 

 

絶対あきらめない 福島

12月8日 同慶寺にて 大地といのちの祈り 2015

核と命は共存できない。

ホピの予言 上映会から30年 この真理は変わらない。

福島原発事故から5年が経とうとしている、

デニス・バンクスとランド・アンド・ライフのご縁も、母なる地球の意志を皆さんと共有しこころひとつに、七世代先の未来に繋ぐために、

今年も、田中徳雲さんを励まし、福島から世界を変える祈りと行動を起こします。


大地といのちの祈り2015福島

12月8日 福島県南相馬市小高区 同慶寺にて pm1時~

           宿泊希望の参加者は寝袋持参、


12月9日 デニス・バンクス福島交流会    pm2時~

     福島県須賀川市滑川字東町327 自然食レストラン 銀河のほとり にて

       参加予約は銀河のほとり 0248・73・0331

         昼食希望の方は2時までに要予約。


           こころひとつに 七世代の未来に向けて NEVER GIVE UP

Nowa Cumig デニス・バンクスJapanTour2015 始まる

11月12日

東京表参道 ピアザホールにて

デニスも元気に来日。

日本ツアーが始まった。

11月17日 長野県伊那市にて

 23歳になった、息子のミノーとコラボ

京都、広島、山口、上関、長崎、福岡、沖縄とツアーが続く。

大地といのちの祈り2015福島  12月8日@同慶寺

今回でデニスと南相馬市同慶寺を訪ねるのは、3・11以後、3回目になる。

偉大なる浄化の日が始まるとすれば、

ここ、福島からであろう。

田中徳雲さんは人類のラストチャンスとおっしゃる。

デニスもNEVER GIVE UPの精神を語り続けるている。

通訳は、今年、四回目のサンダンスを終えたばかりの、伊藤研人君。

時代を変える。

この困難からどう立ち上がるか、一人一人が輪につながり合い、未来を創るにちがいない。

 

会場 福島県南相馬市小高区字上広田246 同慶寺 pm1時から

宿泊希望の方寝袋持参ください。

テツカ・イカチ  ホピ長老のメッセージ 頒布中。

 この時期は、新しく生まれ出るものに対する、準備期間なのです。

母親に邪魔が入ると新しい生命は無事に生まれてこないでしょう。

新年のための種が蒔かれるのもこの月です。母なる大地が新しい生命を生み出すときには、何ものにも妨害されてはならないのです。

 白人の文化を無理に押しつけられたせいで、今ではこの静かな神聖な月を本当に大切にする者は、村からほとんどいなくなってしまいました。

「おじいちゃんのお話」も、ラジオやテレビ、本のような新しいものに取って代えられてしまいました。

もう静かに歩くこともなくなり、何もかもがあっという間に過ぎ去り、耳が割れるような騒音に囲まれています。

 野球、車、飛行機、眠らない夜の街。現代文明は母なる大地に穴を開け、傷つけています。その結果、私たち人類はすでに正常ではなくなっているのです。すべてのもののバランスが壊れてしまいました。

あなたにも周囲を見渡しして、自分なりに考えてみてほしいのです。

残念ながら見通しは暗いようです。現代文明の誘惑は強く、それに打ち勝って世界のバランスを保つには、もっと強い意志が必要なです。

                   (テツカ・イカチ第4号 最も神聖な季節より)

昨年の今頃

母なる大地を語る 集いから

そして今年を振り返り

バヒ・キャダニーを迎えて 福島での平和の祈り 2015年7月16日

2014年2月、グランドキャニオンの東から車で約一時間、ナヴァホ居留地内のキャメロンにて、バヒと彼の家族と再会。
この周辺には、80か所といわれるウラン採掘跡地があり、鉱滓などで深刻な放射能汚染に見舞われている。地下水を通し、グランドキャニオンの下を流れるコロラド川へ放射能物質は流れ込んでいる。様子を説明するバヒ・キャダニー氏。
 

ホピやナバホの大地では、今また、ウラン採掘の話が起こっている。

原発再稼働は母なる大地、ホピの大地をも傷つけている。

アメリカ大陸横断報告会が

5月9日(土)

高崎総合福祉センターたまごホールで

午後6時から辰巳玲子による報告が行われる。

核のない世界を目指して。

アメリカインデアンと共に、被爆の大地を歩き、国連本部とアメリカ議会議事堂に

メッセージを届けた。

折しも、安部総理大臣 も訪米議会で演説の日に出くわした。

核兵器廃絶と、核の力による環境破壊は福島の原発事故以来、地球的、全人類的いのち危機に迫る課題である。多くの人たちと現実をシエアーしましょう。

皆様の参加をおまちしています。

福島からのルンビニ使節団、大地といのちの祈り2015

ことしの春福島からネパールに巡礼に参加したばかりに大震災。

地球は活動期に入った。

地球の声に耳を傾けよう。


核のない世界をめざし祈り行動する

ニューヨーク国連本部への行進

地球には核兵器や

平和利用の名の下に 原子力発電所はいらない。

アメリカインデイアンと共に抗議。

平和への祈りはおなじ

ホピへの道

大地といのちのために祈り歩く

核のない世界を”NPT(核拡散防止条約)に向けた平和行進2015  

サンフランシスコ~NY国連

2015年3月20日~4月26日

 広島・長崎の原爆投下より70周年に開かれる核拡散防止条約再検討会議にむけ、長い間核開発の犠牲になっている先住民の方々の土地を訪れ共に祈りを捧げて行進致します。

日本からの参加者が福島原発事故、その後をアメリカの方々にお知らせし、「核の平和利用など存在しない”とのメッセージを伝えていきます。母なる地球を目指して一歩でも共に歩きましょう。

                 連絡先  安田行純

                  Nipponzan Myouhoji Grafton Peace Pagoda

まだまだ、テツカ・イカチ  頒布中!



我が子たち、そしてその次の子たちに

残すものには、最善を尽くしたい。


真のホピがそう言う時、

このようなことを意味するのだ。


この大地を子供たちに残したい。

永遠に残る大地を。

この大地のみが与えれてくれる

最高の食べ物を子供たちに残したい。

この大地のみがもたらす

健康と、幸福、

そして、より良い生き方を

子供たちに残したい。


     (テツカ・イカチより)

テツカ・イカチさらに二刷を目指して!

順調に頒布続けています。さらなる、増刷に向けて皆様のご協力をお願いします。

頒布基金をもとに全国へ発送を承ります。

                    「テツカ・イカチ~大地と生命(いのち)~」

             全44号日本語版(B5版 343頁)ご希望の方へ


「教えに値段を付けて売ってはならない」というホピの思想に学んで非売品とし、頒布を次のようにさせていただきました。
どうぞ、ご理解、ご協力よろしくお願いいたします。

 

    2,000円(製作費)+ ご寄付 + 送料

 

・送付の場合は、送料1冊360円、2冊510円、3冊以上は実費ご負担下さい。

・20冊(ひと箱)を取りまとめて頒布してくださる方を募っています。
 お問い合わせをお待ちしています。

 

メールで、ご希望の冊数、名前、住所、Tel、E-mailをお知らせください。
郵便振替用紙を同封してお届けいたします。
  00910-6-321008 テツカ・イカチ基金

郵便振替口座にお振込みと同時に申し込んでくださっても結構です。
その際には、通信欄に「ご希望の冊数」「E-mail」をご明記ください。

 

    お申込み先  landandlife1986@gmail.com   辰巳まで

  追伸
   メールアドレスに間違いがありました。
   お詫びして訂正させていただきます。 (2015.1.27記)

 

ローレンス・リバモア核研究所

サンフランシスコ東郊。プルトニウム型、水爆開発の中心。ミクロネシア諸島民は三世代目に至まで水爆実験の被害をこうむっている。

           核のない世界を NPT(核拡散防止条約)に向けた平和行進から

アメリカ大陸では、3月20日金から行進がスタートする。

サンフランシスコの日本領事館をふくめ、市内を行進しメッセージをつたえる。

核拡散防止条約(NPT)

核兵器保有国を増やさないことで核戦争の危険を回避することを目指した条約。

1970年の発行後5年おきに再検討会議が開かれる。第6条には保有国の核軍縮を義務付けている。

原子力の平和利用にも言及しているという矛盾を抱える。

そのため、原爆投下70周年を迎える

2015年は草の根が「国の安全保障の問題ではなく、人々と母なる地球の存続の問題’ として「後戻りをしない行動’ を求める声を届ける必要がある。

                

      核のない世界を"NPT(核拡散防止条約)に向けた平和行進2015  から

landandlifeも昨年に続いてアメリカ大陸へ

福島の現実を伝えに国連までメッセージを届けます。


子ども達の未来に核のない世界を。

DVD大地といのちの祈り アメリカ大陸でも上映会

Pray for Fukusima

福島県南相馬市 同慶寺境内に立つ、樹齢1200年の銀杏の木

にふれたデニス・バンクスのメッセージ。

祝島の 海 と福島の 海 。そして自分たちの中にある 海 。

スナメリチャンネルの東条雅之監督が撮影・編集した、共同作品。

感動的な祝い島の人々のメッセージも盛り込まれている。


大地といのちの祈り  完成版

福島からのメッセージ&地球と共に生きる DVD2枚組

3,11以降の 大地といのちの祈り の輪

デニス・バンクスさんの祈りと行動を軸にして、

福島での田中徳雲さん、南会津こめらの森での自然教育と、福島の子ども達への保養の取り組み、日本山妙法寺のいのち行進、新たな若い芽が時代の壁を突き破る行動、

これまでのドキュメントを、草の根のカメラマンと編集者の協力で。

LandandLife の視点から。

映画 大地といのちの祈り 完成版を頒布する運びとなりました。

 原発事故から4年目になる今、風化と原発事故の過小評価されることのないように、

 3/11に向けて頒布いたします。

 3月1日 焼津 ビキニデイー 会場

   8日 高崎 力合わせる200万群馬 原発さよならアクション会場

  10日 南相馬 同慶寺 東日本大震災合同慰霊祭 会場

  11日 福島・郡山 会場


  会場参加できず、郵送申し込みのかたは

         landandlife1986@gmail.com  まで連絡申し込みください。


   この作品に込められた、

  祈り、行動せよ、そして NEVER GIVE UP の精神が皆様の手元に届きますように。


田中徳雲さんたち、福島からのルンビニ使節団の皆さん、そろって羽田を出発。

大地といのちの祈り 2015が始まった。

今回の原発事故は、物質文明に満たされた我々が経済効果のみに依存し、ただ儲かればよいと、海のこと山の事、40年50年先のことを皆忘れて、現在の快適さを求め続けた見返りともいえ仏教では因果応報と言う言葉があります。。。。。。この度の原発事故は地球にとって最後の最後のチャンスを与えられたものと言えます。地球にとって、私たち人類の生き残りにとって、やがてやってくる精算を少なくするのは、今日の私たちの生き方にかかっています。  2015,3月8日 力あわせる群馬さよなら原発アクション                                             

タカ金のお姉さんたちも張り切り準備~福島岩城のフラガール高校生も参加交流した。

2015,3月8日

力あわせる群馬さよなら原発アクション

に田中徳雲さんも参加する。

12時ころにステージでアピール

デモ行進の後に、ルンビニの報告会を予定しています。

みんなで集まろう3月8日 高崎市役所前am11時~3時半

3月10日は南相馬同慶寺にて合同慰霊祭

映画 大地といのちの祈り 2014  上映会

2015年2月11日(祝・水)@新長田・神戸市
『大地といのちの祈り2014~地球と共に生きる~』47分 

    東条雅之・辰巳玲子 共同監督    制作 ランド・アンド・ライフ

上映&辰巳玲子トーク
『テツカ・イカチ』頒布
イベント案内をアップしました。
   

あれから1年

映画 大地といのちの祈り 2014 上映企画なされる方連絡ください。landandlif1986@gmail.com   まで。

2014年 冬至 テツカ・イカチ 出版

この地球上で最も偉い人たちは、

今でも集中力を高めるための心の訓練をしています。

なぜならば、心こそがあらゆるものを動かす

「大いなるてこ」だからです。

世界がどのように終わってしまうのか、

人の心がそのカギを握っているのです。

                                                             (テツカ・イカチ第1号より)

出版を前にして旅立たれた翻訳者の永峰秀司さんが、全44号の中から、最も大切なメッセージの一つとして選ばれた一節です。

どこで手に入りますか?

甘夏ハウス(京都市)

ホテヴィラ(京都市)

救現堂  (高崎市)

銀河のほとり(須賀川市)

同慶寺  (南相馬市)

 


ブッククラブ 回 さん(東京南青山)も取り扱ってくれることになりました。

近日中にテツカ・イカチが並びます。

 

 

頒布協力、取り扱って頂ける方募集中!

発送作業中です。!が

高崎 救現堂にテツカ・イカチ取りに来てくれた フーちゃん。

手渡し、お茶のみ話で盛り上がりも、

いいね。


メールアドレス修正しました。 お詫びと訂正。

このたび ランド・アンド・ライフから

テツカ・イカチ 大地と生命が出版される運びとなりました。

詳しくは  メニューの欄

「テツカ・イカチ 日本語版発刊プロジェクト をクリック参照ください。

2014年春  ホピの大地を訪ねて

 この春にホピを訪ねた、

2014年暮れ迫る冬至に、念願のテツカ・イカチの出版を予定しています。

ホピの長老たちが、伝統に根ざして生きるとは、国家とは何か、闘いの記録でもある、

支援の皆さんの手元に届け、

300ページを超える近代文明への痛烈な叫びのスピリットの書を

皆さんの意志により生かしていただきたい。

先日、亡くなられた、日本語訳者の永峰秀司さんへの手向けとしたい。

  うらおもて みせては散りぬ 紅葉かな  


頒布希望の方、また、作業のお手伝いの方、連絡ください。

デニス・バンクスと母なる大地を語る 集いの報告

デニス・バンクスさんを

奥多摩仏舎利塔に迎えた2014.11.22

デニス・バンクスと母なる大地を語る 集い

11月28日122回目のタカ金に

デニス・バンクスも参加。

11月29日ビッグイベント

今年の秋も実りの季節

来日されたデニス・バンクスと母なる大地に、恵みのの感謝をわかちあいましょう。


2014。11月29日(土)

pm2時~9時

高崎シテイギャラリーコアホールにて


大地といのちはひとつ

北関東の大地に根ざした人々の輪に参加してみよう。

2014年

9月

28日

福島の今

2014年10月19日 (日)14時~

  場所 東京三鷹市 下連雀3-1-24 沙羅舎

「大地といのちの祈り」上映

田中徳雲師のお話

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2014年

1月

18日

福島からのメッセージ

同慶寺住職 田中徳雲さんのメッセージ

http://bit.ly/1bDreyF

スナメリチャンネル 東条さんによる撮影編集

0 コメント

2014年

1月

18日

大地といのちの祈り 2013

http://bit.ly/1dsV3a0...

「いのりのうちに在れるように」  スナメリチャンネルにて

2013年11月、福島県南会津での、サンライズセレモニーと

       南相馬市同慶寺での「大地といのちの祈り 2013」が行われた。

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ランド・アンド・ライフからの風
「大地といのちの祈り」  

 東日本大震災から1年八カ月後、アメリカンインデアンのデニス、バンクス氏による福島訪問。そこで語られた、未来に残すべきメッセージ。

        

         福島からのメッセージ

 福島第一原発から17kmの南相馬市小高地区は、今も「避難指示解除準備区域」として居住が許されていない。

 

樹齢1200年の銀杏が立つ、古刹、小高山同慶寺の若き住職、田中徳雲師は、被爆を覚悟しながら、3、11以後も人々の心の拠り所としてお寺を守り、故郷の再生を祈って奔走している。

 

デニス、バンクス氏はそんなお寺と人々を訪ね、こころとこころをつなぐ輪(サークル)をもった。

 

そして、現代文明に暮らしの礎を奪われながらも、母なる大地を信じ続けてきた先住民の視点で、私たちに語りかけるのだった。